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2012.03.03(土)

佰玖弐 無償の奉仕

はい。

3月3日は雛祭りですが、祭りって気分でも無いですよね。

そして土日。
バイト先に財布を忘れてきた。

全財産がバイト先に。
カードも無いし。
あぁ、Suicaはあるけど。
現金が欲しいよね。

そして本日はなぜか北海道から来客。
「羽田からモノレール乗って、アレ乗って何分くらいだよ」って言ってるのに意味が分からないくらい辿り着かない。
「あそこの駅に付いたらメールしてね、僕の家はあそこの駅の次の次だからね」って言ったのに通りすぎて終点まで行くという意味のわからなさ。

いやもう客じゃないですよ。厄介なだけの何かですよ。
実際に客というより、金を使いたくないからホテルでもネカフェでもなく僕の家に泊まるというだけの話のようですからね。

一緒に何をするわけでもないし。僕は金がないし。


もうこんな時間ですよ。
遊んでたんじゃないんだからね!

雨の中、駅まで迎えに行ったんですよ。
そしたら僕のとこの駅通過して終点まで行っちゃったから僕待ちぼうけ。
金がないから時間も潰せない。時間も深夜だから本屋も開いてないし。寒いし。

噴出ですね。

そして人が部屋に入るということで部屋の掃除。
トイレも気持ちよく使ってもらえるように、トイレ掃除もした。
風呂掃除もした。皿も洗ったし、排水のゴミも掃除した。

僕はメイドかなんかですか。
お迎えに上がりました、ってか。

そんで「金を使いたくないから」僕の家に泊まるという時点で、僕に飯の一つでもご馳走してくれるなんて見返りは無し。無償の奉仕。愛だね。
なんなんだ。

金がないわけじゃなくて、使いたくないからってのがアレだよね。
マックで500円くらい奢ってくれたら十分なんですけどね。

うん。
まぁ部屋の掃除をするいい機会だったということで、僕の報酬はそれということにしておきましょう。



ではまた。



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